top of page
back_ground.jpg
世界最速 AMD Ryzen™ 7 6800U搭載
ポータブルゲーミングPC

ゲームプレイに最適な8インチディスプレイを搭載

AOK_A1_SASHI.png
AOKZOE_logo_01.png
Windows11-logo-horiz-blue-rgb.png
AOKZOE A1REVIEW
みたでらげーむロゴ.png

にて、実機レビューをしながら、三田寺理紗さんがゲームプレイをしてくれました!

プレイしているゲームタイトル

  • 「FALL GUYS(フォールガイズ)」

  • 「POWER WASH SIMULATOR(パワーウォッシュ シミュレーター)」

  • 「DEAD BY DAYLIGHT(デッドバイデイライト)」

  • 「APEX LEGENDS(エーペックス レジェンズ)」

プレイしているゲームタイトル

  • 「DEAD BY DAYLIGHT(デッドバイデイライト)」

  • 「CALL OF DUTY(コールオブデューティー)」

  • 「Minecraft(マインクラフト)」

ハイビーム公式オンラインストアにて、ジャイアン鈴木さんによる連載コラム掲載中!「AOKZOE A1」のレビューを細かく書いてくれています。

2209_1本目.jpg
「AOKZOE A1」はハンドヘルドゲーミングPCの本命の一角だ
主にAOKZOE A1の実機レビュー​。製品のディティールを分かりやすく説明しています。ベンチマークスコアやフォートナイトでプレイした感想もアリ!
220909_0577_01.png
最初に持つべきポータブルゲーミングPC
AOKZOE_logo_01green.png
AOKZOE_spec.png
AMD Ryzen™ 7 6800Uプロセッサー搭載
前世代と比較して大幅な性能アップ

AOKZOE A1は、最先端のAMD Ryzen™ 7 6800Uプロセッサーを搭載し、前世代と比較して大幅な性能アップを実現しています。8コア /  16スレッド、4MBのL2キャッシュと16MBのL3キャッシュを搭載し、最大周波数は 4.70GHz と高く、ゲームに最適な性能を充分に発揮します。

​モバイル向けのCPUモデルの中でも高性能のため、Steam®やEpic GAMES等に並ぶAAAタイトルゲームも快適にプレイ可能です。また、WEBデザインや動画編集などのクリエイティブな作業も対応でき、AOKZOE A1はゲームからビジネスまで幅広い用途で活躍します。

AOKZOE_A1_06.png
Zen 3
アーキテクチャ
16 MB
L3キャッシュ
8コア
16スレッド
4.7GHz
最大周波数
6nm
プロセス技術
ベンチマークスコアでどの程度達成できるかを検証したグラフが以下になります。
AOKZOE_core01.png
AMD Radeon 680M
強力な統合グラフィックス

12個のCU(Compute Units)と768個のSP(Stream Processor)を搭載したAMD Radeon 680Mグラフィックスでゲームを強力にサポートします。

 

AMD Radeon 680M グラフィックスは、Vegaと比較して演算能力と帯域幅を50%向上させ、すべて2倍のキャッシュとRB+を搭載しています。GPUの周波数は 2.4GHzに達することができます。

AOKZOE_A1_16.png
AOKZOE_A1_22B.png
AOKZOE_A1_22.png
AOKZOE_A1_22A.png
RDNA2
アーキテクチャー
2倍アップ
表示パフォーマンスの向上
(前世代比)
2.4GHz
最大周波数
2200Mhz
表示周波数
インテル i7-1165G7の96EU Xeと比較すると、AMD Radeon 680M グラフィックスは2倍のパフォーマンスを発揮します。同様にNVIDIAのGTX 1650 Max-QなどのディスクリートゲーミングノートPC用グラフィックスと比較しても、FAR/RSR対応により、依然として群を抜いて優れています。
AOKZOE_GPU.png
AMD Ryzen™7 6800UプロセッサーとAMD Radeon™️ 680M Graphicsは、1080PのパフォーマンスでもNVIDIAのMX450を簡単に上回り、最も人気のある10のAAAゲームに関しては、100%もの差で上回ったのです。
aok_a1_aaagame_fps.png
AOK_game_FPS.png
​※上記のデータはすべて、AOKZOE社のラボで取られたテストデータになります。
使用環境によって数値は異なりますので、実際の使用方法・数値を参考にしてください。
私は、AOKZOEを選ぶ。

​話題のSteam DeckとAOKZOE A1の性能を比較

spec_aok_sd.png
AOKZOE_A1_23.png
AOKZOE_A1_23A.png
AOKZOE_A1_23B.png
AOKZOE_A1_23C.png
8インチの大画面を搭載
強力な統合グラフィックス

 AOKZOE A1は、解像度1920×1200の8インチフルHD IPSディスプレイを搭載しています。画素密度は、283PPIと驚異的です。

一般的な7インチやそれよりも大きな8.4インチのディスプレイを採用することはしませんでした。8インチの画面は、重量・携帯性・ビジュアル表現の全体的なバランスで、関係者の間で広く賞賛されています。素晴らしいゲームプレイ・映像体験を堪能できます。

消費電力を抑えた LPDDR5 を採用
16GB or 32GB のメモリ搭載

メモリ速度は、他の機能と同様に重要です。高い周波数のメモリがあってこそ、AMD Radeon 680M グラフィックスのポテンシャルをフルに発揮することができます。それがAOKZOE A1に採用している LPDDR5です。

16GB or 32GB
選べる2つのメインメモリ
6400MHz
周波数
AOKZOE_A1_LPDDR5.png
選べる大容量のSSD
microSD カードで容量増加も可能

AOKZOE A1は、M.2 2280 PCIe3.0ソリッドステートドライブを内蔵し、最大2TBのPCIeをサポートしています。より高速な読み書きが可能となり、待ち時間を解消し、多くのローカルファイルを保存することができます。

また、ストレージ容量を追加するために、高速読み込みが可能な microSDカードスロットもサポートしています。

AOKZOE_A1_03.png
AOKZOE_A1_02.png
​※テストデータはすべて、AOKZOE社の内部テストラボから取得したものであり、実際数値はテストによるものです。
使用環境によって数値は異なりますので、実際の使用方法・数値を参考にしてください。
大容量バッテリーを搭載
Steam Deckと比べて2倍以上!

AOKZOEは他社とは異なり、「ポータブル」を単なるマーケティングスローガンとして使っているわけではありません。AOKZOEは、バッテリーの持ちと重量のバランスを考えています。

最近、日本でも予約を開始したSteam Deckと比べて、AOKZOE A1 LITE版の重量は 668g と、ほぼ同じですが、搭載バッテリーは、48Wh(12600mAh)と、約2.3倍!さらにバッテリーサイズが大きいモデルは、65Wh(17100mAh)を搭載し、重量は 729g とLITE版に比べると少し重くなりますが、バッテリーの持ち時間はさらに良くなります。

AOKZOE_A1_04.png

コンパクトなサイズでより長いバッテリー駆動時間を望まない人はいないでしょう。

AOKZOE A1 LITE版の場合、ゲームプレイ時間は約 3 時間、ビデオ再生時間は約 6~8 時間(@1080P)ですが、AOKZOE A1(65Wh/17100mAhバッテリー搭載)はゲームプレイ時間が約 5 時間、ビデオ再生時間が約 7~9 時間(@1080P)となっています。

またAOKZOE A1は、PD急速充電に対応しており、90分でフル充電が可能です。

AOKZOE_A1_15.png
​ 1.時間
フル充電にかかる時間
AOKZOE_A1_battery.png
​ 3 時間連続プレイ可能
15W高負荷ゲーム時
​※テストデータはすべて、AOKZOE社の内部テストラボから取得したものであり、実際数値はテストによるものです。
使用環境によって数値は異なりますので、実際の使用方法・数値を参考にしてください。
バッテリー駆動時間目安
効率の良い放熱システムを採用
PCグレードの高速ファンを採用
AOKZOE_A1_12.png

冷却はパフォーマンスを維持するために(そして手のひらを火傷しないために)非常に重要です。そこで、PCグレードの高速ファンを採用し、吸気孔をあえて大きくして4.8CFMの空気交換量を確保しました。

また、純アルミ製の冷却フィンと純銅製の冷却パイプを配置し、スマートな温度制御システムで、オーバーヒートの問題を解決しました。
 

85%
通風孔に占める割合
4.7CFM
風量
AOK_RGB.gif
自分好みにカスタマイズ
RGBライト
20種類のライトエフェクト
選べる3つのモード

“ゲームは楽しいもの”


あなたのゲーム機、『AOKZOE A1』もそうであるべきです。左右対称のRGBブリージングライトは、スタイルと輝きを追加する鮮やかな外観を与えます。

また、ライトバーを開くと、さまざまなライトモードに切り替えることができます。3つのモードと20種類のライトエフェクトが用意されているので、ゲームタイムをショータイムに変えることができます。

6ジャイロ機能搭載
リアルなゲームを体感できるデュアルリニア振動モーター
AOKZOE_A1_gyro.png

3軸加速度センサーと3軸ジャイロセンサーを搭載し、ゲーム機を傾けてプレイすることができます。これにより、方向制御とより良い照準が得られるとともに、ゲーム中の触覚反応も受けられます。

また、人間工学に基づいた快適な弧を描く本体とコントローラーの配置により、長時間のプレイによる指の痙攣を防ぐことができます。AOKZOE A1の振動は、モーターの応答性を高めることで、よりシャープになりました。

何時間もゲームを楽しむプレイヤーのために、利便性と快適性を追求したのです。直感的なプレイイングを可能にし、より没入感のあるゲーム体験を提供します。

AOKZOE_A1_19.png
​※サードパーティのドライバーが必要です
エルゴノミクスデザインを採用
長時間のプレイも疲れにくい
AOKZOE_A1_07.png

底面に132°の丸みを持たせ、本体を持ったときに手にフィット・ホールドしやすいように設計されています。スムーズなゲームプレイイングをサポートし、快適なグリップ感でストレスを感じることなく、ゲームに没頭できます。

AOKZOE_A1_25.png
AOKZOE_A1_26a.png
AOKZOE_A1_26b.png
AOKZOE_A1_26c.png
AOKZOE_A1_26d.png
AOKZOE_A1_27.png
ワンタッチで操作可能
AOKZOE Game Center

よりゲーマーにとって使いやすくするため、ターボキーを“AOKZOE Game Center”へ変更しました。

これによりTDPやファンの回転速度、バイブレーションの強さ、解像度等を簡単にワンタッチで変更できるようになりました。

こちらは現在も開発段階であり、これからのアップデートにご期待ください。

USBType-Cポートを2つ完備
4Kディスプレイの出力にも対応

インターフェースは、USB4 Type-C ポートを1つ、USB 3.1 Type-C ポートを1つ、USB 3.0 Type-A ポートを1つ、3.5mm ヘッドホンジャックを1つ、USB 3.0 microSD カードスロットを搭載しています。ゲームはmicroSD カード経由でインストールすることも可能なので、SSD容量に余裕を持たせることができます。

また、より多くのユースケースを考慮し、ONEXPLAYERのドッキングステーション『ONEXDOCKING』が使用可能。インターフェースをさらに充実させることができます。

220909_1036.png

デスクトップPCとしても使える!

Type-C ポートを使ってモニターに出力すれば

デスクトップPCとしても使えます

220909_0497.png

​コントローラーを使えば2人プレイも!

コントローラーを使えば

​協力プレイや対戦も可能です

Wi-Fi 6をサポート
Bluetooth 5.0で周辺機器を簡単に接続

インテル®の最新通信システム、Wi-Fi6をサポートしています。オンラインゲームに強く、ラグや遅延が少なくなります。Wi-Fi5に比べて、インターネット速度は約3倍も向上しています。

Bluetooth 5.0にも対応しており、キーボードやマウス、イヤホン、コントローラー等々の接続も安易に行えます。

AOKZOE_A1_Wi-Fi.png
220909_0577.png
動画鑑賞やゲームプレイ時に便利!
背面にキックスタンドを搭載

AOKZOE A1の背面にはキックスタンドを採用しました。どんなに軽いゲーム機でも、長時間持っていると疲れるものです。しかし、キックスタンドがあれば、手首への疲労や不快感を軽減することができます。

AOKZOE_A1_13.png
デュアルステレオスピーカーによる
臨場感あふれるサウンド

フロント部分にある2つのステレオスピーカーが立体音響効果をシミュレート。まるで現実世界にやってきたかのように臨場感を演出し、ゲームの世界に没入できます。

AOKZOE_A1_10.png

※eGPU BOX 未対応になります。接続後の不具合等は保証対象外となりますのでご了承ください。​